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金属の歯車

カテゴリー: MHF

凄まじい閃光が煌いたかと思うと、それに続いて轟音が薄暗い空に響き渡る。
その後に残るのは戦慄の静寂。
世界から音が消えたような、誰もいなくなってしまったような気さえする。

「素晴らしい!これが完成すれば、我が大老殿は世界の覇者になる!」

大長老は歓喜の声を上げ、邪悪な笑い声が辺りにこだまする。

「ええ。この新兵器さえあれば、王都を服従させるのも容易でしょう」

傍らで大臣が不敵に微笑む。

「うむ。だが、まずはヤツらだ。あの忌々しい黒き蛇共を抹殺してくれる!」

「御意。既に手筈は整っております」

晴れかけていた薄暗い空が、また雲に覆われようとしていた。


ピピピピピピッ…

待たせたな

『団長。応答せよ団長』

俺の無線に団員のMITさん、通称み~ちゃんから通信が入る。
最新の技術で開発された体内通信で、着信音や通話音声を耳小骨を直接振動させて
伝えるという画期的なものだ。周囲に音が漏れず、盗聴される心配も無い。
当猟団員は全員完備している。

「ああ。聞こえてるよみ~ちゃん。無事潜入成功だ」

『そのようね。目的の場所は最上階よ。気をつけて』

「了解だ。直ちに目的地に向かう」

ここは大老殿秘密設計局。
まだ日も浅いというのに、不気味な暗雲が空を覆っている。
まるで最上階にある「何か」を隠しているかのように。

今回、俺達は街に流れる噂の真意を確かめるべく潜入を試みた。
その噂の所為で一般人はもちろん、ハンター達も眠れぬ夜を過ごしている。

「大老殿が極秘裏に新兵器を開発している…か」

俺は武器を研ぎながら、調査を依頼していた便利屋の話を思い出していた。
以前も利用した、あのスカルフェイスの便利屋である。
便利屋の話によると、その新兵器は今までとは桁が違うらしい。

「様々な状況、地形から核ミサイルを発射する事ができる二足歩行型兵器。
 核の発射のみならず戦闘力も相当なもので、単独での作戦行動が可能である」

そんなものが完成すれば、世界の軍事バランスに大きな影響を与える事になる。
あの大老殿の事だ。世界の支配を目論むのは目に見えている。

だが、あまりにも現実離れした話だった為、最初は眉唾だった。
それが実際ここにきて、徐々に真実味が増してきた。

「警備員の数が尋常ではありませんわ。やはり何かを隠しているのでは…」

身を潜めながらイーリスさんが呟く。
いつも明るいイーリスさんだが、今日は少々不安気味のようだ。

「確かに、あの者達はギルドの精鋭のようですな。いかがいたしますか?」

執事のEXAさんも、ただならぬ雰囲気に慎重になっている。
ティータイムの時間だが、それすら忘れている様子だ。

「まぁ俺達なら楽勝さ。サクッと終わらせようぜ」

血が騒ぐのか、闇坂さんは楽しそうだ。
あんな警備など全く気にしていない。

俺が頷くと全員一斉に散らばり、警備員の背後に忍び寄る。
さすがに腕利きのハンター達だ。
音も無く死角を取り、首に当身を喰らわせて気絶させる。
殺す必要は無い。彼らとて大老殿の傀儡に過ぎないのだ。

ピピピピピッ…

ウジャウジャといた警備員達を制圧したところで、み~ちゃんから通信が入った。

『どうやら警備員は一掃したみたいね』

「ああ。モンスターに比べればチョロイもんさ。ところでみ~ちゃん」

『なに?』

「モンハンの世界に核ミサイルって…正直どうなの?」

『団長、ココット村にはね。「気にしたら負け」って諺があるの』

み~ちゃんがそう言うと無線が途切れた。

釈然としないが、世界が危機に晒されようとしているのは事実。
俺は気を取り直し、格納庫がある最上階を目指して走り出した。












「グハハハッ!黒蛇共が来おったか!」

「クククッ…罠とも知らずに、馬鹿な奴らですな」

大長老と大臣は余裕の表情で酒を飲み交わしている。

「大臣、準備は万全じゃろうな?」

「ハッ。いつでも」

「グハハハハッ!飛んで火に入る黒き蛇じゃな!」

大長老は酒を飲み干すと、特大の杯を粉々に砕いた。













「よし、警備員はあらかた片付いたみたいだな」

格納庫入口前

格納庫入口前。
ここに来るまで何人の警備員を倒したか分からない。
途中、バイセクシャルな大佐やリボルバー使いの少佐との激戦もあったが、割愛する。

「この先に例の新兵器が…みんな、準備はいいか?」

「いつでも良いですわよ」

「お嬢様は私がお守りします」

「ガセネタじゃなけりゃいいけどな」

俺達は意を決し、格納庫の扉を勢いよく開け放った。
その途端、強い風が押し寄せ、俺達を出迎える。
辺りを警戒したが人影はない。
少し進むと、件の新兵器の姿が見えた。

新兵器…?

「これは…エスピナス?どうしてこんなところに…」

俺達が目の当たりにしたのは、最近発見されたばかりの飛竜・エスピナスだった。
樹海を住処にしている飛竜で、通称棘竜と呼ばれている。
今まで何度も狩ったエスピナスだが、体色が緑色ではなく茶色だ。

「まさかこれが大老殿の新兵器…なのか?」

ピピピピピピッ…

想定外の事態に戸惑っていると、み~ちゃんから通信が入った。

『団長!今すぐそこを出て!罠よ!』

「罠?どういう事だみ~ちゃん?」

『大老殿はわざと新兵器開発の情報を流していたのよ!』

み~ちゃんは声を荒げて話を続ける。

『黒蛇傭兵団をおびき寄せて始末するための罠!迎撃準備は出来てるはずよ!』

「何だって!?」

俺がエスピナスに目をやると、まるで合わせたかのように目を見開く。
そして機械音を上げながら悠々とその体を起こし始めた。

機動

「グハハハハッ!よく来たな黒蛇共!歓迎するぞ!」

聞き覚えのある声が格納庫に響く。
野太く、耳障りなその声を聞き、俺は血が逆流する感覚に襲われた。
忘れるわけが無い。忘れられるわけが無い。
俺を大罪人に仕立て上げ、全てを剥奪し追放した憎っくき敵の声。

「大長老ォォォッ!!!」

俺は天を突くほどの大声で叫んだ。
ここで会ったが百年目。今日こそケリをつけてやる。
俺の心の中に、黒い何かが渦巻いている。

「ワシが憎いか?仕返しがしたいか?…無理じゃな!貴様はここで死ぬのじゃ!」

「姿を見せろ!真っ二つにしてやる!」

「グハハッ!何を言っておる。目の前にいるではないか」

「目の前だと!?」

俺の目の前にいるのは茶色のエスピナスだけだ。
頭に血が上り、一瞬意味が解らなかった。
だが。

「まさか、エスピナスに搭乗しているのか!?」

「エスピナスではない。これは様々な状況、地形から核ミサイルを発射する事ができ…」

「そんな事はどうでもいい!どうやって乗ってるんだ!?」

「え?コクピットに…だけど?」

「お前のデカイ体が収まるわけないだろ!」

「グハハッ!通販のDVDでシェイプアップしたのじゃ!」

少し前に話題になった例のDVDか。
あの大長老がそれほど痩せるとは、バカみたいに売れたというのも嘘じゃないようだ。

「…まぁ良い!その新兵器もろとも討伐してやる!」

俺は大剣を抜き放ち、茶色いエスピナスに斬りかかる。

なんて硬さだ…!

だが、通常のエスピナス同様、或いはそれ以上の堅牢さの甲殻を持っていた。

「くっ!なんて硬さだ…!」

「グハハッ!無駄じゃ!貴様のナマクラ大剣など通しはせぬわ!バーカ!」

ブチッ

俺の頭の中で、何かが切れた音がした。
まずい。このままでは俺の中の「アイツ」が目覚めてしまう。
もう許せん。いくら硬かろうが、コクピットに刃が届くまで斬り刻むまでだ。
俺は火花を散らしながら、全力で剣を叩きつけた。

「だ、大臣!大丈夫であろうな!?」

『はっ。問題ありません』

「でもめっちゃ叩かれてるよ?ワシ、ちょっと怖くなってきた」

『ご心配無く。核の発射にも耐えられる構造でございますれば』

「そ、そうか。グハハッ!そうじゃったのう!」

『アホが…』

「え?今何か言った?」

『いえ、何も。大長老、そろそろ奴らを…』

「おお、そうじゃの。どれ、今度はワシのターンじゃ!」

本気モード

突如、茶エスピナスが咆哮を上げる。
空気が破裂したような、凄まじい咆哮だ。

どうやら本気モードに入ったようだ。
先ほどの緩慢な動きからは想像できないスピードで格納庫を走り回っている。
確かに速い。
だがその動きは直線的で、避けるのは容易だった。
恐らく機体の性能が高すぎて制御できないのだろう。

俺達は隙を伺いつつ攻撃を当てる。
リミッターを解除した茶エスピナスは機動性は向上したが、防御面が低下している。
どういう理屈か知らないが、攻撃のチャンスだ。

「ど、どうしよう大臣!攻撃が当たらないんだけど!速すぎて制御できないよ!」

『役立たずが…』

「え?今何か言った?」

『いえ、何も。では例の装備を。あれなら広範囲に攻撃できます』

「おお!アレを撃つか!グハハッ!粉微塵にしてやろう!ポチっとな!」

突然、茶エスピナスの動きが止まった。
格納庫を走り回り、燃料が尽きたのだろうか。
だが、妙な姿勢で固まっている。

一瞬、空気が冷たくなったのを感じた。
実際に温度が下がったわけではない。
この感覚は、狩場で幾度も感じた事がある。
それは危険の前兆。
ハンターとしての本能が、死の気配を感じ取る。

「…ッ!みんな逃げろ!ソイツから離れるんだッ!早くッ!!」

3人も危険を感じたようで、急ぎ武器をしまいその場から離脱する。
これはヤバイ。この攻撃だけは喰らってはならない。
俺の魂がそう叫ぶ。
常に死と隣り合わせのハンターは危機感知に長けているのだ。

一体どんな攻撃を仕掛けてくるのか、俺は頭の中で様々なケースを想像する。
その最中、奇妙な体勢で固まっていた茶エスピナスが中に舞う。

超小型核弾頭ミサイル

それはまるで太陽が爆発したかのようだった。
閃光玉などとは比べようもない激しい光、どんなモンスターの咆哮にも勝る轟音。
全生物の存在を否定する、悪意に満ちた地獄の白光。

「な…なんて威力だ…」

「グハハハハッ!恐れ入ったか!これは超小型核弾頭だが、機体が完成すれば
 更に強力な核弾頭搭載型大陸間弾道ミサイルを換装できるのじゃ!」

「何故こんなものを造る!お前達のような輩がいるから戦争がなくならないんだ!」

「馬鹿め!兵器は時代を動かす歯車なのだ!そう、金属の歯車なのだ!」

大長老は核の威力に陶酔し、すっかり気が大きくなっている。
兵器が時代を動かす。
確かにそうだ。戦争は飛躍的に世界を進歩させる。
それは過去の歴史を振り返ってみれば明らかな事実だ。

「だが、死体の上に築く世界など願い下げだ!絶対に破壊する!」

「グハハッ!この偽善者が!コレを喰らって目を覚ますが良いッ!」

再度、茶エスピナスが核発射の態勢を取る。
この再装填の速さは厄介だ。

超小型核弾頭ミサイル2

またしても放たれる超小型核ミサイル。
熱風が甲冑の表面に焼きつき熱を帯びる。
並みの甲冑では飴のように溶けてしまっていただろう。

「今だ!総員スタングレネード(閃光玉)を投げるんだ!」

通常種にも効き目があったのだ。恐らくコイツにも効くはずだ。
俺が投げたスタングレネードは茶エスピナスの眼前で破裂し、強烈な閃光が炸裂する。

今のうちにボコれ!


「グワッ!モニターが!メインカメラがイカレたか!?大臣!何とかせんか!」

『ふむ…黒蛇のデータは十分だな。もうお前は用済みだ』

「なんじゃと!?何を言っておる大臣!…大臣!?チィッ!通信が途絶えおった!」

大長老は通信機を叩くが、応答は無かった。
狭く暗いコクピットの中で、大長老はうろたえた。

「や、やばい!もう機体がボロボロじゃ…くそっ!やってやる!一人でやってやる!」

大長老は再び核ミサイルを発射しようと試みた。
だが、何度もそれを許す俺達ではなかった。
閃光玉で視力を奪い、攻撃を当てて怯ませる。
どうやらあの奇妙な体勢にならなければ核は発射できないようだ。

「まだだッ!まだ終わりじゃないッ!!」

核が使えないと悟ると、大長老は俺目掛けて突進してきた。
俺は大剣を振りかぶり力を溜める。

「喰らえッ!黒蛇流奥義・超電磁剣!!」

黒蛇流奥義・超電磁剣。
大老殿の機械兵器対策に編み出した必殺剣である。
体内に宿る微量の電流を増大し、剣に乗せて放つ機械殺しの技である。
威力は絶大だが、代償に団員の給仕猫がスペシャルメニューしか出してくれなくなる。

「だが、構わんッ!!」

突進に合わせ、茶エスピナスの頭部に剣を振り下ろす。
その威力に耐えられず、地面に叩きつけられる茶エスピナス。
炎上しながら機能を停止した。

「グワアァァァァッ!!ワ、ワシが、このワシが貴様らごときにィィィッ…」

炎上する新兵器のコクピットから、大長老が断末魔を上げる。
凄まじい勢いで炎が立ち昇っており、これでは到底助かるまい。
俺はただただ、赤くゆらめくその光景を見つめていた。
炎が弱くなり完全に消えると同時に、世を憎むような断末魔はピタリと消えた。

機能停止!

「やった…ついに大長老を倒したぞッ!!」

俺は地面に膝をつき、諸手を開いて空を見上げる。
悪の権化、ドンドルマの独裁者をついに討伐したのだ。

長かった。

大長老を倒す為に、日々精進した記憶が蘇る。
強力な装備を作るために奔走し、数多のモンスターを狩った。
過酷な狩場を駆け巡り、時には生死の境を彷徨いもした。
だが、俺には背中を許せる仲間達がいた。
みんながいなければ、俺はとっくにのたれ死んでいただろう。
俺は感慨に耽ってた。
仮面の下で、頬に熱い何かが伝わっているのを感じながら。

『クククッ…ご苦労だったな。黒蛇の諸君』

突然、格納庫に不気味な声が響く。
この声は…

「大臣か!?どこにいる!出て来い!」

俺は背中の大剣に手をかける。
辺りを注意深く警戒したが、大臣の姿はない。

『大長老を倒した気になっているようだが、ソイツは大長老ではないぞ』

「何!?どういう事だ!!負け惜しみか!」

『ククッ…ソイツは大長老のクローン。生まれたのはつい先日じゃ』

「ク、クローンだと!?」

『そう。最強の大長老を人為的に作り出す計画…「恐るべき老人達計画」のなァッ!』

俺は背筋に悪寒が走るのを感じた。
狩人の本能が、今までにないほど危険を訴えてくる。

『では、また会おう黒蛇の諸君。またいずれ、な』

大臣はそう言い残し、格納庫は再び静寂に包まれた。
俺達は暫くあっけに取られていた。
全員の頭の中に、大臣が残した言葉がこだまする。

「恐るべき老人達計画…だと?…上等だッ!!」

俺は大剣を抜き放ち、天に向けて突き上げる。

「いいだろう!何度でも狩ってやる!全ての大長老が絶滅するまでなッ!!」

剣を地面に叩きつけ、俺は人間とは思えない大声で咆哮した。
まだまだ修羅の道は終わることはない。
もう二度と抜け出す事のできない、蜘蛛の糸に捕らわれたのかも知れない。

それでも俺は走っていける。
俺には仲間が、背中を許せる仲間達がいるのだから。

暗雲で覆われていた空が、いつの間にか晴れ渡っていた。
































「計画は順調のようね。大臣」

「は。黒蛇共のデータは十分採取いたしました」

「例のモノの完成も近いわね」

「御意。我々の王…神の分身…」

「真・大長老…」








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Eru

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 14:54:28

老人達計画・・・
笑ってしまったじゃないかw
エスピ亜種面白そうだね~♪
でも大臣久々に出たと思ったらワルw
また楽しい話を期待しつつ・・・
ではまた~♪

vixen

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 15:41:44

今回はMGSときたか!
しかも子供達でなく老人達w
ナス亜種で溜めブレスで即全滅したのはいい思い出だよ
次のお話も楽しみにしていますよw
ではまたゲームで^^ノシ

Daran

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 16:28:04

>Eruさん
今日もどこかで大長老が大量生産されていますw
ナス亜種、手強いけど面白いよ~w
あの核ミサイルはホントすごいよ?w

>Vixenさん
「恐るべき老人達計画」、語呂も良いカンジですw
団長、大好きなんですMGS…w
MGS知らない人にはわかりづらいネタでしたかねw

Wolf

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 16:29:31

便利屋の何が便利ってなんでも応用が利くところです。

どんどん使ってください。


それにしても恐るべき老人計画とは・・・


少子高齢化を促進させてますな!

DAIAN

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 17:43:59

こんにちは♪コメントありがとうございます。毎回楽しいお話を読ませていただき心より感謝です。
えぇ~私の扱っているDAIANが言っておりました。
老人達計画かのぉ~おそろしいのぉ~洗脳でもされて、ワシまで敵になったらどうしようかのぉ(ブルブル)・・・
だそうです♪
一方的なお願いではありますが、私のブログに、リンクさせていただいてもよろしいでしょうか?(リンクフリーなど書いてないので許可を貰いたく思いまして)。
私のブログにみにくるのはほぼ猟団メンバーくらいなのですが、このブログは面白いので、ぜひ見せてあげたくて。
検討のほど、お願いします。

Daran

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 21:11:09

>Wolfさん
また何かあったら依頼しますねw
確かに高齢化に拍車をかけていますねw
どうせなら「恐るべき美女達計画」が良かったなぁw

>DAIANさん
うはあぁぁぁ…恐縮です><ノ
こんなブログで良かったらナンボでもリンクしてやってくださいw
猟団の方々がガッカリしない事を祈ります^^;

みっちゃん

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 22:03:46

うぉwwなんてクオリティの高さなんだww更新がばったり止まっていたのも納得いく作品ですなw
でもMitさん怒ってたよ?
「文章だけで写真出てないじゃない!」ってさ ┐(´ー`)┌。
いや~でもいいね、伏線がなんこもしいてあって、いやらしいったらありゃしない。
楽しみにしてまっっっす~

Daran

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 22:12:49

>みっちゃんさん
そう言って頂けると苦労した甲斐があります^^
少ない睡眠時間を削って書いたので遅くなりましたw
あと、2回ほど消えたしね…;;

AGITO

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 22:18:35

こんにちわ~^^/さっそく変な唄歌います

-エスピナス亜種が倒せないw-
気がついたら、なぜかいつも死んでる。そしていつも、3乙で村帰る~♪
諦めずに、ガンナー装備で出陣するけど、すぐにライフが減るよ~♪
シビレ罠があれば、楽にガンではめれるけれど
何回やっても 茶棘竜が倒せ~ないよ♪
あの突進何回やっても避けれない、後ろに回ってもいずれはブレスに襲われる~♪
タイム連打を試してみたけど、ネトゲじゃタイムはついてない~♪
だから次は絶対勝つために、僕は散弾速射を最後まで取っておく~

AGITO

URL | [ 編集 ] 2008/05/01(木) 23:47:00

(↑のコメント削除してもらっても構いません・・・)↑の続きです
今日は嬉しいことがあったので、ついへんなもんを書き込みました^^
発狂日記にコメントしてから、なんとか出来ないか?と作ったものですが、お許しください。

真・大長老ってカ〇エスの真豪鬼みたいw
あと、ちょっとカ〇ューが出てきた気が・・・

Daran

URL | [ 編集 ] 2008/05/02(金) 00:46:44

>AGITOさん
いえいえw個性的なコメント大歓迎ですw
遠慮せずにバンバンコメントしてくださいな^^
団長喜びますよ~w











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